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新大仏寺の境内に生えていた葉っぱ |
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芭蕉の歌碑の奥に、東海自然歩道のコースとなる四国三十三観音めぐりがある |
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歴史的風情のある階段で登っていく。 見かけ以上にきつい |
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土の狭い道を登る。 急な上に、足場が緩く怖いコースだ |
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手彫りで素朴な観音 |
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佐々木塚と呼ばれる墓か。 寺 の裏山に近江源氏佐々木氏の祖源三郎秀義のものと伝える墓がある。秀義が大山田村平田城主の平田太郎家継と戦って勝利の後死亡したので、源頼朝がその子高 綱に命じて埋葬させたといわれ、佐々木塚と呼ばれている(gtoweb 三重県歴史探訪 新大仏寺 http://www.gtoweb.com/native/spot20_1.htmより) |
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狭い急な下り道を下ると、車道に出て、林道を通るように指導標が |
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簡易舗装の林道を10分くらい歩き、分岐点を右に行く |
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舗装はすぐに途切れ、西谷川を飛び石で渡る |
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飛び石で何度も川を渡りながら、渓流を上流へ登る。道はとても通りやすい |
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台風で川が増水しているのか、飛び石が水に完全に漬かっていた所もあった。 他に渡れる所もないので、靴を濡らしながら対岸へ |
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雨が多い夏だったのか、川沿いが土砂崩れで通れず、丸太を組み合わせて作った仮道を通る所が |
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渡る橋が水が溜まっている! ここも靴を濡らしながら、一気に駆け抜ける |
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一旦渓流を外れ、林の中の道を通る。 勾配はきつくはない |
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渓流の中に倒木が。 作られたものでない自然の力を感じた |
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階段で尾根へ向かう。 尾根にたどり着いた後は、林の中のマイナスイオンを浴びる気持ちいい道 |
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尾根をしばらく歩くと、車道を横切るために一度階段を降りて、また登る |
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田代池の周回コースに合流。左折する |
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穏やかな田代池 |
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コンクリートの橋を通る |
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堤を横切る |
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田代池の石碑の横を通る |
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野外活動センターへの道も、台風の雨の影響で水溜りが多く、通りにくかった |
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野外活動セ
ンターの建物 |
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キャンプファイアー場の横に霊山コースへの入り口あり |
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階段道だが、笠取山のに比べると、全然歩きやすい |
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一度少し下り、小川を渡る |
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すぐに尾根道に出て、歩きやすい |
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| 午後5時前。太陽が傾きだしている。 霊山山頂まであと300メートル。 伊賀盆地が見渡せる |
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霊山山頂の標識を見て、左に曲がり、少し急な階段を登り
きると… |
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| 霊山山頂。 元旦は初日の出を見に賑わうらしい |
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山頂には祠がある。 水漏れしないようにと? 上面はアスファルトでしっかり保護されている |
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山頂近くの無線中継所 |
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山頂からはコンクリートの簡易舗装の道が続く。 アセビのトンネルをくぐる |
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NTTの建物を過ぎる |
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ダラダラとした下り坂が続く。 コンクリートの簡易舗装なので、歩くたびに足の底が痛くなってくる。 最後の試練だ |
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40分後、一度車道に出て、右の道を下っていく |
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夕焼けがくっきり見えていた |
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名阪国道のガード下をくぐる |
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一度国道25号線に出て右折、すぐ左折する |
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美しい夕焼け。 もう秋、と感じた |
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先ほどまで登っていた、霊山頂上を見る (ここでコースを誤って離脱してしまった 柘植〜加太板屋編参照) |
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柘植駅の近くの住宅地を通る |
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夜と夕方の境 |
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柘植駅に到着 |
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関西線の列車に乗る |
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小泉 今日子 ザ・ベスト |
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本田 美奈子 ベ ストナウ |
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Cheryl Lynn Got To Be Real: The Best Of Cheryl Lynn |
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The
Jam The Gift |
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中村あゆみ ハート・オブ・ダイヤモンズ |