| 2011.10.03
秋の北アルプス、上高地・涸沢・奧穂高岳 3日目:涸沢~屏風のコル~上高地 |
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初日:上高地~涸沢、2日目:涸沢⇔奧穂高岳、3日目:涸沢~屏風のコル~上高地 今回のアクセス・コース ルートマップ 動画 参考図書 ザイテングラートから奧穂高岳に登った翌日、この日は難色パノラマコースを通り、屏風のコルから徳沢に出て、上高地に戻る |
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| 雲が出ている朝の涸沢小屋 |
涸沢小屋へは階段が長い | 涸沢小屋前の風景 |
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| 日光が出てきた |
iPhoneで撮った日の出 |
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| ザイテングラートと穂高岳山荘 |
北穂高岳 |
涸沢小屋と北穂高岳への尾根 |
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| 涸沢カールのテント場 |
横尾谷方面は霧が出てきた |
テント場から見た涸沢カールと穂高の尾根 |
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| 涸沢ヒュッテから見た野営場 |
石積みの涸沢ヒュッテ展望台 |
涸沢ヒュッテのこいのぼり |
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| 涸沢ヒュッテから見た穂高の尾根。 奧穂高岳と涸沢岳 |
横尾谷からモワッと霧が浮き出てきた |
ナナカマドも微妙に赤づいてきた |
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| 涸沢ヒュッテからすぐにある、横尾とパノラ
マコースの分岐 |
岩の斜面にロープが |
振り返ると涸沢ヒュッテと野営場 |
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| 涸沢カールと穂高の尾根が遠くになった |
狭くザレた岩場を行かねばならない |
岩と木の根の下りの難所をロープで降りる |
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| 道は狭く、踏み外すと崖に真っ逆さま |
白く光ったザイテングラート、涸沢岳、奧穂
高岳 |
名屏風の頭、耳が見えてきた |
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| 前穂高岳の北尾根から続く稜線に出て、危険
地帯終了! |
梓川が遠くに見えてきた |
植物をパチリ |
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| 槍ヶ
岳が見えてきた。最初は頂上がガスに隠れていたが…。 天のプレゼントか! 霧が晴れてその尖ったピークを覗けるようになった |
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| 振り返ってみる穂高の尾根。 昨日登った奧穂高岳の姿を見れるのもここまでだ。 さよなら… |
屏風のコル |
向こう側に屏風の耳への上り道が |
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| ここから白又南谷へは高低差のある下り。 時には何度か涸谷を渡る |
木の向こうに表銀座 |
白又南谷と前穂高岳が見えてきた |
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| 白又南谷。白色のゴツゴツした大石。前穂高岳の下に位置する |
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| 前穂高岳 |
蝶ヶ岳 |
ナイロンザイル事件の碑。 白又南谷で起きた死亡事故(事件)で製造物責任の大きな例になり、井上靖の小説「氷点」の元ともなった |
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| 白又南谷の右岸を下る | 下りきり、林道に合流 |
新村橋で梓川を渡る |
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| 徳沢に到着 |
ここからは上高地バスターミナルまでハイキ
ング道 |
明神岳と前穂高岳? |
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| 明神館に到着 |
ほっとお水で一息 |
広い遊歩道 |
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| 岩が転がっていた |
河童橋前の売店 |
上高地バスターミナル側から河童橋を見る |
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| 上高地バスターミナルに到着 |
土産物屋で買い物、バス待ち |
帰りに寄ったひるがの高原SA併設のクック
ラひるがののライトアップ |
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| 午後10時、京都駅へと戻ってきた。 長い2泊(+車中泊1泊)の山紀行が終わった |
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[今回のアクセス・コース] (前夜涸沢小屋泊)8:20 涸沢ヒュッテ~10:04 屏風のコル~11:39 奥又白谷 12:02~13:07 徳沢(昼食) 13:40頃?~14:16 明神 14:27~15:20 上高地バスターミナル(16:00~16:30頃 あかんだな駐車場~21:47 京都駅前) [ルートマップ(ヤマレコより)] [動画]
[参考図書] 初日:上高地~涸沢、2日目:涸沢⇔奧穂高岳、3日目:涸沢~屏風のコル~上高地 |
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